イタリアンレストラン・ピッツェリア「ラ・パーラ」
東京都多摩市山王下1−13−6 マンションサザンヒル1F
TEL/FAX 042-339-7888
選び抜かれた鮮度の高い食材を、本場ナポリから取り寄せた薪窯でじっくりと焼き上げた伝統の味をご堪能ください。

お食事の際には、食べ物の味だけでなく、その場の雰囲気がとっても大切だと考えています。ゆったりとくつろげる一時をこのラ・パーラでお過ごしください。



ラ・パーラのピッツァは、ナポリから取り寄せた薪窯で短時間で一気に焼き上げてお客様へお出ししています。本場の味をぜひ「ラ・パーラ」でご堪能ください。


ラ・パーラは食事だけでなく、テーブルや小物までこだわりを持ってお客様をお迎えしています。オーナー自ら手作りで制作したテーブルや小物の他、イタリアで購入したおもしろアイテムも数多く並んでいます。




店内の壁にはイタリアで入手した多くの絵画や写真を飾り掛けています。普段あまり見る事のないイタリアンアートをお楽しみください。

オーナーが自ら制作したナフキン入れです。こういった小物の他にも、テーブルやアイアンオブジェなどもオーナーの手作りです。


こちらもオーナーのお気に入りアイテム。ラ・パーラのオーナーは調理師?それともインテリアデザイナー?いや、列記としたイタリアン料理のシェフです。


イタリア語で書かれた珍しくてオシャレな調味料や食材、缶詰めなどがいっぱい。


調味料などにまぎれて、黒いマスクをかぶった小人達も一緒に並ぶ。


昔懐かし操り人形。イタリアのお土産って感じですね。イタリアに行けば、こういった雑貨が売られているのかな?


ウクレレ?イタリアンギター?ハワイじゃぁないからウクレレではないでしょ。なんか伝統音楽が聴こえてくるような、こないような....本物のナポリのマンドリンです。


日本ではなかなかお目にかかれないイタリア語の本や雑誌なども少しですがあります。これってもしかしてピッツァが焼き上がるのを待っている間に読む事ができるのかな?


再び黒いマスクをかぶった小人達が登場。今度はみんなでピッツァを食べながらパーティーをしています。


最後に…忘れてはいけないのが、この人...大きいので忘れることはありませんが、この人も黒いマスクをかぶっています。ラ・パーラには、この黒いマスクをかぶった人形達がいっぱいいます。この人形達が、ナポリの道化師「プルチネツラ」。単なる飾りではなく、ラ・パーラを見守っているとか、監視しているとか・・・・これも手作り

ラ・パーラにいるナポリの道化師「プルチネツラ」を物語風にしてご紹介